12/20(火) PUNK 新品CD入荷しました!

●The Halationz:JAPKAT / BOP!KAT BOP!
国内CD 2,200円(税込) (RUDE RUNNER RECORDS / RRR060 / 4571371240600)
サイコビリーvsネオ・ロカビリー
初期型ファン歓喜の80sスタイル・カルト・キャット・スプリット!!!
初期サイコビリーの"JAPKAT"と80sスタイル・ネオロカビリーの"The Halationz"とのスプリット・全11曲入りCDアルバム。本作品はJAPKATがDAN ALLEYKAT(=The Halationzのリーダーで、現在はD.D.Dannyに改名)"とのスプリットアルバムのリリースを希望し、15年前に録音されたものです。諸事情によりDAN ALLEYKAT側の録音が中断され、長い間お蔵入りとなっていましたが、15年の歳月を経てこの度待望のCD化!今もカルト的な人気を誇る両者によるスプリット・アルバムがここに完成!
また、スペシャル・ボーナス・トラックとして、ウッドベース3本使用したセッション(2000年録音。JAPKAT、DAN ALLEYKATに加え、SPIDERZ、Radio Frankensteins、Cool Cub 3のメンバーが参加)の模様も収録。
本作品は、両アーティスト共に日本語歌詞で、非常にクセの強い楽曲とブレない80sビリー・サウンドで、マニア歓喜な内容に仕上がっています。
限定300枚リリース!!

●KANDARIVAS / SWARRRM / LAYERED CHIMERA
国内CD 1,980円(税込) (DAYMARE RECORDINGS / DYMC395 / 4988044083721)
東西グラインドの異質者が合流
完全新曲新録音の激烈スプリット作!
■東西を代表する異質のグラインド・アクト、必然の巡り合わせによるスプリット作が堂々のリリース!
■KANDARIVASは東京神田を拠点に活動するリアル・ジャパニーズ・エクスペリメンタル・トライバル・グラインド・バンド。幾度かのメンバー・チェンジを経て2枚のEPと数作のスプリットをリリース。定期的にエクストリーム超大国インドネシアを訪れるなど、日本にとどまらない積極果敢なツアー/ライヴを実施。2021年にKyosuke(Ds: ABORT MASTICATION/NO ONE KNOWS WHAT THE DEAD THINK/RETORTION TERROR)が、2022年に専任ヴォーカリストKneeya(ovEnola)が加入、4人での新編成が整った。
■神戸の重鎮SWARRRMはグラインドを軸に常に新しい方向性や価値観を提示することと、多様なバンドとの夥しい数のスプリット作リリースで知られる。直近のアルバム『こわれはじめる』『ゆめをみたの』では近年顕著だったグラインドと日本語詞/和製ロック的なメロディの融合が行きつくところまで行きついた快作として、多くの賞賛を集めた。2022年リリースの最新作:kamomekamomeとのスプリット作は、アナログ盤フォーマットながら驚異的なセールスを記録している。
■本スプリット作にはKANDARIVASが5曲、SWARRRMが2曲を提供。KANDARIVASは4人編成での初リリース。バンド・アンサンブルを一から組み上げ直した音の厚みでグラインド感とトライバル感が格段にアップ、早くも次への展望を覗かせる。SWARRRMは近作で顕著なトレモロ・リフの抒情性とシャープなブラスト・ビートが肉感的な歌とせめぎ合うスタイルを堅持しつつ、これまでとは異なるコード感で哀愁さも醸し出す。2曲ともにグラインド界の名ギタリストTakafumi Matsubara(BIRTH AND LOSS/GRIDLINK)が参加している。
tracklist
KANDARIVAS
1.YUKAI
2.CHIGUIRI
3.BON
4.KIZU
5.KATAZU
SWARRRM
6.罪と罰
7.叫びながら

●BIRUSHANAH / 蟲の牢獄
国内CD 2,200円(税込) (REIHO MUSIC / RHMS003 / 4988044857209)
大阪発、幾何学的混沌のアンサンブルと曲展開に人知を超えた歌詞世界を描く歌、インダストリアルトライバルな質感の破壊的メタルパーカッションを加えた異形のグルーヴで揺らし続けたBIRUSHANAHのベーシスト加入後初のスタジオアルバム。
大阪発、異形の轟音プログレッシヴサウンドを鳴らし続けてきたBIRUSHANAHのスタジオフルアルバムとしては4年ぶりのニューアルバム。今回は長らくに渡り空席であったベーシストを迎え4人態勢になり更なるグルーヴの高まり、サウンドアレンジの奥行きと生命力を見事なまでにパッケージング。各プレイヤーの息吹を感じさせる力作となった。
荒れ果てた大地を斬り裂くかのように鳴らされる轟音ギター、トライバルかつ数学的アプローチのビートを野生の感覚で情熱的に推し進めるドラム、地を這う獣のように不気味に蠢きながらバンドに新たな命を宿す事を果たしたベース、摩訶不思議な祭囃子感はそのままによりインダストリアルサウンドへ接近した軋轢のメタルパーカッションが絡み合い回転する原始の曼荼羅アンサンブルのうえをのたうち歌い上げる情念の歌と邪気を成仏させる尺八が燃える全7曲約1時間。 今回そのタイトルトラックでは情念と暗黒のピアニスト面黒楼卍が舞い踊るその漆黒の音色でゲスト参加。
録音は前作と同じくPALMのギタリストでもあるエクストリームエンジニアAkira Inadaが担当。
前作前々作から深化し更なるバンドの深部を照らす音響効果をもたらす事に成功。
ジャケットアートワークは、ヴァイナルディガーとしても知られアングラ音楽に造詣の深い、大阪を代表するコラージュ・アーティストM€M€NTO主宰するデザインワークスBOURGEON DESIGNによるもの。
※店舗受取サービスはディスクユニオン・メンバーズ限定のサービスとなります。
引用元: https://diskunion.net/
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1008585052
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1008573271
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1008582928

●The Halationz:JAPKAT / BOP!KAT BOP!
国内CD 2,200円(税込) (RUDE RUNNER RECORDS / RRR060 / 4571371240600)
サイコビリーvsネオ・ロカビリー
初期型ファン歓喜の80sスタイル・カルト・キャット・スプリット!!!
初期サイコビリーの"JAPKAT"と80sスタイル・ネオロカビリーの"The Halationz"とのスプリット・全11曲入りCDアルバム。本作品はJAPKATがDAN ALLEYKAT(=The Halationzのリーダーで、現在はD.D.Dannyに改名)"とのスプリットアルバムのリリースを希望し、15年前に録音されたものです。諸事情によりDAN ALLEYKAT側の録音が中断され、長い間お蔵入りとなっていましたが、15年の歳月を経てこの度待望のCD化!今もカルト的な人気を誇る両者によるスプリット・アルバムがここに完成!
また、スペシャル・ボーナス・トラックとして、ウッドベース3本使用したセッション(2000年録音。JAPKAT、DAN ALLEYKATに加え、SPIDERZ、Radio Frankensteins、Cool Cub 3のメンバーが参加)の模様も収録。
本作品は、両アーティスト共に日本語歌詞で、非常にクセの強い楽曲とブレない80sビリー・サウンドで、マニア歓喜な内容に仕上がっています。
限定300枚リリース!!

●KANDARIVAS / SWARRRM / LAYERED CHIMERA
国内CD 1,980円(税込) (DAYMARE RECORDINGS / DYMC395 / 4988044083721)
東西グラインドの異質者が合流
完全新曲新録音の激烈スプリット作!
■東西を代表する異質のグラインド・アクト、必然の巡り合わせによるスプリット作が堂々のリリース!
■KANDARIVASは東京神田を拠点に活動するリアル・ジャパニーズ・エクスペリメンタル・トライバル・グラインド・バンド。幾度かのメンバー・チェンジを経て2枚のEPと数作のスプリットをリリース。定期的にエクストリーム超大国インドネシアを訪れるなど、日本にとどまらない積極果敢なツアー/ライヴを実施。2021年にKyosuke(Ds: ABORT MASTICATION/NO ONE KNOWS WHAT THE DEAD THINK/RETORTION TERROR)が、2022年に専任ヴォーカリストKneeya(ovEnola)が加入、4人での新編成が整った。
■神戸の重鎮SWARRRMはグラインドを軸に常に新しい方向性や価値観を提示することと、多様なバンドとの夥しい数のスプリット作リリースで知られる。直近のアルバム『こわれはじめる』『ゆめをみたの』では近年顕著だったグラインドと日本語詞/和製ロック的なメロディの融合が行きつくところまで行きついた快作として、多くの賞賛を集めた。2022年リリースの最新作:kamomekamomeとのスプリット作は、アナログ盤フォーマットながら驚異的なセールスを記録している。
■本スプリット作にはKANDARIVASが5曲、SWARRRMが2曲を提供。KANDARIVASは4人編成での初リリース。バンド・アンサンブルを一から組み上げ直した音の厚みでグラインド感とトライバル感が格段にアップ、早くも次への展望を覗かせる。SWARRRMは近作で顕著なトレモロ・リフの抒情性とシャープなブラスト・ビートが肉感的な歌とせめぎ合うスタイルを堅持しつつ、これまでとは異なるコード感で哀愁さも醸し出す。2曲ともにグラインド界の名ギタリストTakafumi Matsubara(BIRTH AND LOSS/GRIDLINK)が参加している。
tracklist
KANDARIVAS
1.YUKAI
2.CHIGUIRI
3.BON
4.KIZU
5.KATAZU
SWARRRM
6.罪と罰
7.叫びながら

●BIRUSHANAH / 蟲の牢獄
国内CD 2,200円(税込) (REIHO MUSIC / RHMS003 / 4988044857209)
大阪発、幾何学的混沌のアンサンブルと曲展開に人知を超えた歌詞世界を描く歌、インダストリアルトライバルな質感の破壊的メタルパーカッションを加えた異形のグルーヴで揺らし続けたBIRUSHANAHのベーシスト加入後初のスタジオアルバム。
大阪発、異形の轟音プログレッシヴサウンドを鳴らし続けてきたBIRUSHANAHのスタジオフルアルバムとしては4年ぶりのニューアルバム。今回は長らくに渡り空席であったベーシストを迎え4人態勢になり更なるグルーヴの高まり、サウンドアレンジの奥行きと生命力を見事なまでにパッケージング。各プレイヤーの息吹を感じさせる力作となった。
荒れ果てた大地を斬り裂くかのように鳴らされる轟音ギター、トライバルかつ数学的アプローチのビートを野生の感覚で情熱的に推し進めるドラム、地を這う獣のように不気味に蠢きながらバンドに新たな命を宿す事を果たしたベース、摩訶不思議な祭囃子感はそのままによりインダストリアルサウンドへ接近した軋轢のメタルパーカッションが絡み合い回転する原始の曼荼羅アンサンブルのうえをのたうち歌い上げる情念の歌と邪気を成仏させる尺八が燃える全7曲約1時間。 今回そのタイトルトラックでは情念と暗黒のピアニスト面黒楼卍が舞い踊るその漆黒の音色でゲスト参加。
録音は前作と同じくPALMのギタリストでもあるエクストリームエンジニアAkira Inadaが担当。
前作前々作から深化し更なるバンドの深部を照らす音響効果をもたらす事に成功。
ジャケットアートワークは、ヴァイナルディガーとしても知られアングラ音楽に造詣の深い、大阪を代表するコラージュ・アーティストM€M€NTO主宰するデザインワークスBOURGEON DESIGNによるもの。
※店舗受取サービスはディスクユニオン・メンバーズ限定のサービスとなります。
引用元: https://diskunion.net/
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1008585052
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1008573271
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1008582928
コメント