
ブライアン新世界 発売記念インストアイベント終了〜🎉
ご参加いただきましたお客様みなさま、エプロンがお似合いなブラさん✨&スタッフみなさんありがとうございました!

お話し楽しかったです☆「靴下片っぽヒーロー」ぜひお聴きください🤗

2025.12.17になんと8年ぶりとなるフルアルバム『靴下片っぽヒーロー』をリリース!
ブライアン新世界がお茶の水駅前店にてインストア・イベントを開催!

【日時】2026.1.8 (木) 18:30スタート
【場所】
【イベント内容】ミニライブ&トークショーなど(予定)
【イベント参加方法】購入者優先~観覧フリー
当店にて対象商品をお買い上げのお客様に「整理番号つきインストア・ライブ参加券」を差し上げます。
※ディスクユニオンお茶の水駅前店のみでの配布です。
※整理番号はランダムです。
イベント特典 内容
★対象商品を1枚ご購入毎に特典券を1枚プレゼント
★対象商品を1枚ご購入毎に特典券を1枚プレゼント
特典券1枚 )サイン、お客様の携帯で撮影
特典券2枚 )チェキ、サイン、お客様の携帯で撮影
・対象商品
「靴下片っぽヒーロー」
「都会ガール(DE DE MOUSE 都会1988 Mix)/ シルクのカーディガン」
「ランチタイム・ラブ feat.オカモトコウキ / Yes-No」
◆イベントご参加のお客様へのご案内とお願い◆
・お買い上げ時に特典と整理番号付のインストア・イベント参加券を差し上げます(参加券は特典に同梱されています)
・インストア・イベント参加券の整理番号はランダムです。参加券は当日まで大切に保管をしてください。再発行はいたしません。
・当日は「参加券」と「お買い上げ済のCD」をお忘れなくお持ちください。※サインはお買い上げ済のCDへのみです
・当日18:20ころよりポップアップスペース前で整理番号順にご整列いただきご案内開始いたします。お時間までにお集まりください。参加券はサイン会の前に回収いたします。
・狭いスペースのため後方は見えづらい可能性もございます。予めご了承ください。
・商品のお求めはご整列時間前までにお済ませ頂けますと幸いです。
以降でもお求め頂けますが、整列時間以降にお買い上げのお客様は番号が早い場合でも最後尾にお並び頂く可能性がございます。予めご了承ください。
・イベント開催中は導線確保のためスタッフが場所移動のお願いをする場合がございます。ご協力をお願いいたします。
・参加券を複数枚お持ちのお客様は「いちばん番号が若い方」にご整列ください。
・ご同伴のお客様がいらっしゃっても、それぞれの番号でご案内いたします。
・整理券をお持ちでないお客様は、整理券お持ちのお客様のご案内が終わり次第フリー入場をして頂きますのでそれまでお待ちください。見えない可能性もございますので悪しからずご了承ください。
・商品完売の際はご容赦ください。
【注意事項】
※都合によりイベントの内容変更や中止がある場合がございます。
※商品の不良品以外の返品・返金は出来ませんので予めご了承下さい。
※お荷物を置くスペースがございませんので、大きなお荷物は事前に周辺のコインロッカー(御茶ノ水駅、新お茶の水ビル地下等)をご利用ください。
【お問合せ】
ディスクユニオンお茶の水駅前店
https://diskunion.net/shop/ct/ocha_ekimae
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台4-3 新お茶の水ビル2F
03-3295-1461
do1@diskunion.co.jp
狭いスペースですがお楽しみ頂けますと幸いです!どうぞよろしくお願いいたします。
★12/17発売 NEW ALBUM!!
※店舗受取サービスはディスクユニオン・メンバーズ限定のサービスとなります。
白い「お店で受け取る」から進んでいただき、ディスクユニオンお茶の水駅前店をご指定ください。
※お品物確保のため、お早めのお申し込みをお願いいたします。システム上直近のお申込みは到着遅延になる場合がございます。
★12/17発売 NEW ALBUM!!
◆かんたん!店舗受取 でインストア・イベント参加券つきでお取り置きを承ります
をクリック
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※店舗受取サービスはディスクユニオン・メンバーズ限定のサービスとなります。
白い「お店で受け取る」から進んでいただき、ディスクユニオンお茶の水駅前店をご指定ください。
※お品物確保のため、お早めのお申し込みをお願いいたします。システム上直近のお申込みは到着遅延になる場合がございます。
※お申し込み後にキャンセルされる際はご一報をお願いいたします。03-3295-1461
do1@diskunion.co.jp 12/16(火)入荷いたしました!

●ブライアン新世界 / 靴下片っぽヒーロー
国内CD 3,500円(税込) (DOBEATU / DBTU30 / 4988044130685)
日常の記憶と80〜90年代ポップロックへの愛情を詰め込んだ全曲セルフ演奏・ミックスの集大成 ブライアン新世界、待望の8年ぶりフルアルバム『靴下片っぽヒーロー』
ブライアン新世界は、PIGGSのプロデュースやOKAMOTO’Sのサポートでも注目を集めながら、ソロアーティストとして独自の活動を続けてきた。そんな彼が約8年ぶりに届ける待望のフルアルバム『靴下片っぽヒーロー』は、日常の小さな出来事や幼少期の記憶などを題材にした歌詞世界と、80~90年代ポップロックやシンセポップへの強い愛情を込めたサウンドが響き合う集大成ともいえる一作。自身の内面と向き合いながら創作を続ける“自己内省三部作”「PRESSURE」「プロポーズソング」「周回遅れの夏」。PIGGSへ提供した楽曲のセルフカバー「カッシーニ」、さらにトンカツ愛をユーモラスに歌った「オイリー・ユー~カツ望の天使~」、寄り添う想いを綴った「いつでもWATCHING YOU~Best Friend~ feat.プー・ルイ」などを収録し、バラエティ豊かな全曲で構成されている。ブライアン・アダムスやフィル・コリンズ、日本では渡辺美里や大江千里らを想起させる熱量あるポップロックから、言葉遊びやオヤジギャグを盛り込んだ遊び心あふれる楽曲まで、幅広いエッセンスをブライアン新世界流に昇華。自身の全演奏・ミックス・マスタリングによる宅録作品でありながら、偏愛的ともいえるこだわりによって独自の世界観を余すことなく表現したアルバムに仕上がった。
ブライアン新世界によるコメント
Q1.このアルバムをどんなシーンで聴いてほしいですか?また、伝えたいことは。
特に大規模な波乱万丈はなく、温室育ちの僕ですが、生活の中でしょ~もないことで悩んだりします。キーボード家に持って帰ってきて賃貸の壁紙剥がして落ち込んだり。19円で買ったもやし2袋を冷蔵庫で腐らせて眉間のしわが増えたり。みみっちいです。当たり前のように訪れるお別れや知人の老いや介護や迫りくるカードローンなど、普通に暮らしてる中で色々ありますよね。
勿論理想のようにソロアーティストとして売れていないけど、自分は生い立ち含めとっても恵まれているはずだ、そんな自分が悩んではいけないんだ、と謎の追い込みを自分にかけたり。
そんな中で、世間の評価に左右されない「自分が好きなもの」に支えられている自分に気が付きました。兎にも角にも、とんかつを食べたらその後3日は元気になる自分。キャベツ太郎があれば幸せに作業ができる自分。小さい頃に、靴下片っぽマン!!と靴下半分だけ履いてる姿が(片方失くしただけですが)ライダーマンが顔の下半分出てるみたいに愛おしくて、ダサくて情けなさそうだけどこの姿で戦いたい!と思ったり。
5年の間に7kgくらい太った34歳を迎える、理想的ではないけどかといって不幸せでもない、でもそれなりに悩みも楽しみもある。僕がそのままに素直な全身全霊で作ったアルバムです。
メインディッシュにならなくてよいです。あなたの人生にとって、そっと定食に添えられているお漬物のようなアルバムになったら嬉しいです。
洗濯物を畳んでいたら、お気に入りの靴下が片っぽない!!あいつは一体どこへいってしまうんでしょう?自意識があるとしか思えない…。それはさておき、とりあえず靴下半分だけ履いてみたその姿。世間では情けないとか、ダサいとか、形容されてしまうのでしょうか?僕は、その姿こそが、一番格好いいヒーローだと思っています。
大器晩成結構!正直自分にも言い聞かせまくっています!
Q2. アルバム全体のアピールポイント(サウンド面のこだわりや、ジャンル感など)は?
シティポップが注目されて早6年くらい経ちますが、僕はチルより断然ホットが好きです。
80年代、90年代前半の熱いポップロック大好きです。
今回のアルバムでは、日本だと渡辺美里さん、大江千里さん、KANさん、佐野元春さん、サザンオールスターズさん、CHAGE&ASKAさん、影山ヒロノブさん(レイジー含め)など。
海外勢だとブライアン・アダムス、フィル・コリンズ、ハノイ・ロックス、ミート・ローフ、リック・アストリー、ELO、チープ・トリック、ハワード・ジョーンズ、ジョージ・マイケルなど。
ロック、ポップ、シンセポップ、ハードロック、パワーポップなどの細やかなジャンルの違いも関係なく、世間での音楽史的な評価の流れも関係なく、自分の心を熱くしてくれたあのサウンドを、全て自分の演奏、ミックス、マスタリングでDAWの宅録で完結させる!!演奏や音質のクオリティは勿論全員スタジオミュージシャンの方が素晴らしいと思います。
でも、僕はその分偏って偏ってずっこけそうなくらいの偏執的な愛情をこめてサウンド作りをしました。1曲目からお聴きいただいてその偏愛が伝わったら幸いです。
懐かしい!とも、むしろ新しい!とも、なんだこれ!?とも、ダサい!とも、すべて思っていただいて本望です。
★ディスクユニオンオリジナル特典:キーホルダー★


●Lafuzin / YES-NO
国内7" 2,200円(税込) (DOBEATU / DBEP18 / 4988044074651)
ニューレトロな “ネオ渋谷系” ポップユニット『Lafuzin』
オカモトコウキ(OKAMOTO'S)をフィーチャリングした「ランチタイム・ラブ」
オフコースのカバー「Yes-No」収録した7inchアナログ盤!
懐かしくも新しい、ニューレトロな世界観を届けるLafuzin。80s後期~90sのニューウェイヴやUSインディーを感じさせるシティ・ポップサウンドと独特なキュートでせつなポップな世界観がサブスク上で話題に。Spotifyでは「City Pop」「New Music Friday Japan」「Next Up」「J-POP新幹線」などの公式プレイリストに続々選出、日本のみならず海外のシティポップ・AORファンの間で注目されている。
ボーカル・田村三果はex.CHEESE CAKEのベーシストして2009年九州朝日放送(KBC)主催「V3新人オーディション」最優秀賞を受賞、TOKYO FM主催「閃光ライオット2009」で準グランプリを獲得。
プロデューサー・BRIAN SHINSEKAIは"ブライアン新世界"名義で閃光ライオットファイナルに出場、現在アイドルグループPIGGSのプロデュースやOKAMOTO’Sのピアノサポートなど多岐に渡る活躍をみせる、要注目ユニットの初7inchアナログ盤がにてドロップ!
Vocal:田村 三果
Chorus, Programmings, Other Instruments:BRIAN SHINSEKAI
Produced by BRIAN SHINSEKAI
Guitar:オカモトコウキ(OKAMOTO'S) on Side-A
ソングリスト
A1.ランチタイム・ラブ
B1.Yes-No

●Lafuzin / シルクのカーディガン
国内7" 2,200円(税込) (DOBEATU / DBEP23 / 4988044081543)
懐かしくも新しいソフィスティポップ・デュオLafuzin。「都会ガール」(DÉ DÉ MOUSE 都会1988 Mix)流線形のクニモンド瀧口がプロデュースを手掛けた「シルクのカーディガン」を収録したWサイダー7inchをレコードの日にリリース!
ソフィスティ・ポップ、シンセポップ、日本のニューミュージック/歌謡などに影響を受けた独自のニューレトロな音楽を製造する懐かしくも新しいポップ・デュオ“ラフジン”今年4月リリースの7inch「ランチタイム・ラブ feat.オカモトコウキ / YES-NO」(DBEP18)に続く2枚目の7inch!今作は、1stフルアルバム「ラブエナジーモチベーション」(2022年9月発売)に収録された「都会ガール」をDÉ DÉ MOUSEが7inch限定リミックスを手がけ、PWL風のエモーショナルなキラキラポップサウンドに!Side2 には流線形のクニモンド瀧口がプロデュースを手掛けたPrefab Sproutを彷彿するモダン歌謡ナンバー「シルクのカーディガン」を収録。都会暮らしに散りばめられた愛おしさや輝きを掬いあげるように紡ぐ、愛情とエネルギーに満ちた現代のソフィスティポップ・デュオ。ピュアでハートフルなサウンドが胸を打つWサイダー!必聴です!!
ブライアン新世界 Official Website

ブライアン新世界
音楽プロデューサー/シンガーソングライター/キーボーディスト/ギタリスト 元BiS・プー・ルイが率いるアイドルグループ「PIGGS」の音楽プロデューサー(Ryan.B名義)。2020年よりOKAMOTO’Sのサポートメンバーとしてライブに参加し、キーボードやギターを担当。レコーディングでは編曲やプロデュースも手がける。音楽ユニット「Lafuzin」のメンバーとしても活動(2024年脱退)。 2008年に“ブライアン新”としてSDグループに所属し、音楽活動を開始。翌2009年、「ブライアン新世界」名義で『閃光ライオット』ファイナリストに選出。ソロとして2枚のミニアルバムをリリース後、グラムロックバンド「Bryan Associates Club」を経て、2018年にビクターよりメジャーデビュー。 2019年には映画『HELLO WORLD』の劇伴音楽を〈2027sound〉の一員として担当(参加アーティスト:Official髭男dism、Nulbarich、OBKR、Yaffle、STUTS、OKAMOTO’S ほか)。2020年からはPIGGSの音楽プロデュースを本格的にスタートさせ、グループは2023年にソニーミュージックアリオラジャパンよりメジャーデビューを果たす。 80~90年代の洋楽・邦楽のポップ/ロックをベースに、深い音楽素養を活かした“カメレオン的”なプロダクションスタイルを武器に、ハイクオリティかつ多作なディスコグラフィーを築く。PIGGS、OKAMOTO’S、Lafuzinなど多彩なプロジェクトに携わり、サウンドプロデューサー兼キーボーディストとして活動の幅を広げながら、多くの音楽ファンとの信頼関係を築いてきた。 2024年、自身名義で12年ぶりとなる楽曲「余剰感情過剰壮年」をリリース。突如“シンデレラ姿”で登場したMVが話題となり、同曲はフジテレビ系『ジャンクSPORTS』エンディングテーマにも抜擢された。 2025年春には発声障害が判明するも、リハビリを行いながら音楽活動の継続を決意。自身の生き様をそのまま音楽に込め、日々支えてくれるファンへのメッセージとして発信している。
※店舗受取サービスはディスクユニオン・メンバーズ限定のサービスとなります。
引用元: https://diskunion.net/