10月3日(土) 新品ロック/プログレ/ソウル 新入荷情報!
★スコットランド・インディの至宝、ダークなユーモアとディスコ・メタルが交錯する2026年9TH!

●ARAB STRAP / HALF-TOLD TALES (CD)
輸入CD 3,410円(税込) (ROCKAC173CD / 5051083238458)
スコットランドのフォルカークにて、ヴォーカリストAIDAN MOFFATとマルチ・インストゥルメンタリストMALCOLM MIDDLETONにより結成されたインディ・ロック・デュオ、ARAB STRAP。1996年のデビュー・シングルにして歴史的名曲"THE FIRST BIG WEEKEND"でUKインディ・シーンに衝撃を与え、赤裸々なストーリーテリングと独自のスポークン・ワードで確固たる地位を築き上げました。2006年の解散を経て再結成を果たした後も、エレクトロニクスと生楽器を巧みに融合させた2024年作『I'M TOTALLY FINE WITH IT DON'T GIVE A FUCK ANYMORE』など現代社会の闇を鋭く抉り出す圧倒的な表現力を獲得しています。
デビュー・シングルの発表からちょうど30年という節目に、長年のコラボレーターでMOGWAIやBELLE AND SEBASTIANの作品でも知られるプロデューサーPAUL SAVAGEと共にCHEM19スタジオにて録音された2026年9TH。前作の延長線上にある冷徹な視点を保ちつつ、彼ら特有のダークなユーモアとウィットをさらに研ぎ澄ませた一作。静かなる内省から、自ら「踊らせるかもしれないディスコ・メタル」と称するアグレッシヴな領域まで、キャリアの集大成とも言えるダイナミックな音響空間を構築しています。
重厚なギター・リフと激しいドラムが喧騒を描き出す"I GET NOISE"、イタロ・ディスコの失われた名曲を思わせる流麗なビートが躍動する"YOU YOU YOU"、不穏なエレクトロニクスと生々しいバンド・サウンドが拮抗する"FIGHTING FOR YOU"など、冷徹でシニカルな視点と肉体的なグルーヴが交錯する全14曲。静寂と轟音が入り混じる緻密なアンサンブルが聴く者の身体と精神を同時に揺さぶります。
30年という長きにわたるキャリアの中で培われた鋭利な観察眼と常に更新され続ける音楽的探求心が結実した一作。スコットランドのインディ・シーンを牽引し続ける彼らの揺るぎない創造性と現在地を鮮烈に刻み込んでいます。
★[輸入CD] フェリシア・アトキンソンが傑作ホラー映画『顔のない眼』のサウンドトラックを新たに制作!!
![FELICIA ATKINSON / SANS VISAGE [CD]](https://diskunion.net/product/1009236600/jacket/1009236600.webp)
●FELICIA ATKINSON / SANS VISAGE [CD]
輸入CD 3,960円(税込) (VIERNULVI17CD / 0788362412296)
フェリシア・アトキンソンが『顔のない眼 (Les Yeux sans visage)』をはじめて観たのは2000年代初頭、彼女が10代の頃のことだった。この映画は、その象徴的な映像美と監督ジョルジュ・フランジュが初期の映画作りの美学を巧みに取り入れている点でアトキンソンに強い印象を残した。1940年代、50年代の様式美、特徴を活かした音楽からモノクロ映像に至るまでフランジュの美学が隅々まで行き渡っている。公開から40年が経過した現在でも、この作品が生まれた当時の文化的文脈を超越し、不気味でありながらも深遠な方法で時を超えて語りかけてくることは明らかだった。
アトキンソンが『顔のない眼 (LES YEUX SANS VISAGE)』を初めて観てから四半世紀、ベルギーのカルチャーセンターVIERNULVIERから『顔のない眼』のために新たな音楽を制作するよう依頼を受けた。同センターの看板と言えるVIDEODROOMシリーズでは、クレア・ラウジー、メイベ・フラッティ、リー・ラナルドら多くのアーティストが、カルト・クラシックやジャンル映画のために新たなオリジナル楽曲を制作してきた。
空間と近接性に対する崇高な思索、そして捉えどころのない物語の展開を特徴とするアトキンソンの音楽は、ホラー映画制作の核心にあるテンポと謎を映し出している。『顔のない眼』のための彼女のサウンドトラックの核心には影があり、それは絶えず移ろいゆくかすかな気配であり、迫り来る変容の予感である。映画のクライマックスと呼応するかのように、その音楽は発見と啓示の不可能な場所である「彼方」を間接的に指し示している。
このサウンドトラックは全90分の楽曲を34分に凝縮したもので、作家 / ミュージシャンのクレア・クローニンによるエッセイやモモ・ゴードンのドローイングと共にLPとしてリリースされ、映画のテーマに対する複雑な考察を形作っている。

★ユーライア・ヒープのフロントマン、デヴィッド・バイロンの1stソロアルバム(1975年発表)

●デヴィッド・バイロン / テイク・ノー・プリズナーズ
国内CD 3,630円(税込) (MAR264430 / 4524505357989)
・入荷日は目安となります。入荷自体、前後することがございます。
?金期ユーライア・ヒープの看板ヴォーカリストであったデヴィッド・バイロンがバンド在籍中の1975年に発表したファースト・ソロアルバム。元パラディンのキーボード奏者ルー・ストーンブリッジ、ユーライア・ヒープの同僚、ミック・ボックスとリー・カースレイクが全面参加に加えて、ケン・ヘンズレー、ジョン・ウェットンもゲスト参加。重厚なオルガン、メロトロンを活かした同時期のヒープそのもの的な曲からソウルフルな曲まで、バイロンが英ハード・ロック界屈指のシンガーであったことを物語る名作アルバム。
★マーキーから各国プログレ/フュージョン作品の国内盤がまとめて入荷!

●トム・ピナギャン / Ⅱ
国内CD 3,740円(税込) (MAR264417 / 4524505357842)
たなびくオルガン、煌めくエレピ、ファズ・ベース、うねるギターと複雑なリズム。70年代カンタベリー系の中でも際立った構築性で、文字通りプログレッシヴであったエッグ~ナショナル・ヘルスの流れを見事に受け継ぐ驚異のデビュー作でファンを驚かせたトム・ペナギャンのセカンドは、そのエッグ~ナショナル・ヘルスの重要メンバー、モント・キャンベルの薫陶を受け、デビュー作の作風を受け継ぎつつ、更に完成度を上げた圧倒的な作品に。現代に甦ったナショナル・ヘルス・サウンドとしてファン感涙ものの超傑作!
メーカー・インフォより

●ジェネシス / シックス・サイズ・ライヴ Vol.3 : ザ・コンプリート 1983 フイラデルフィア・ブロードキャスト
国内CD 4,400円(税込) (MAR264431-2 / 4524505357996)
1983年、「Abacab」、「Three Sides Live」を受け継いだアルバム「Genesis」がシングル曲“That's All”の大ヒットもあって遂に全米の頂点に立ったジェネシスの、それを受けての“Mama”ツアーの最中、ラジオ用に録音されたフィラデルフィア3連続公演から収録されたライヴ・アルバム。最新ヒット曲の勢いと、大作“Home by the Sea”や旧曲メドレーなどプログレッシヴ性も存分に残し、ライヴ?バンドとして油が乗り切った時代のジェネシスの圧倒的名演をこの上なく堪能できる2CDアルバム!
メーカー・インフォより

●ダウンズ・ブレイド・アソシエイション / スカイスクレイパー・ソウルズ
国内CD 2,970円(税込) (MAR264439 / 4524505358191)
現エイジアの中核であると共にイエスのメンバーとしても定着したジェフリー・ダウンズが、歌手、作曲家、プロデューサーであるクリス・ブレイドと組んだユニットの3作目。強力な作曲能力と魅力的な歌声を持つブレイドという逸材を得て、シンフォニック・ポップス的な作風を得意としたユニットで、本作では、生のリズム・セクションを起用し、バンド的な方向性に向かうと共に、よりプログレッシヴ指向も強めた作風に。ゲストはXTCのアンディ・パートリッジ等。'26年の新作発表に合わせて待望の再発!
メーカー・インフォより

●サイモン・スティーンズランド / エクスプロージョン・オヴ・バッド・ミュージック
国内CD 3,740円(税込) (MAR264416 / 4524505357835)
ユニヴェル・ゼロを受け継ぐ暗黒プログレッシヴをヘヴィでロック的格好良さで展開するサイモン・スティーンスランドの4年振りとなる最新スタジオ作は、2015年作「ア・フェアウェル・トゥ・ブレインズ」、2021年作「レッツ・ゴー・トゥ・ヘル」から続く三部作の最終作。盟友モルガン・オーギュレン、シンキング・プレイグそのものというべきマイク・ジョンソンなど多彩なゲストが参加。20分越えの大作2曲で構成される本作の変則リズムとダークで異教的なヘヴィネスは、全盛期のユニヴェル・ゼロに匹敵する、圧倒的なまでの大傑作!
メーカー・インフォより

●アナイルト / ウンマ・シアッタ
国内CD 3,960円(税込) (MAR264427 / 4524505357958)
これぞスペインという強烈な泣きが効いた、哀愁と情熱のヘヴィ・プログレッシヴ・サウンドで衝撃を与えたアナイルトの5年振りとなるセカンド・アルバムが登場! 自身のバンド名の由来(ANAIRTはTRIANAの逆さ読み)となるトリアーナ、そして本作にギタリストがゲスト参加もするメディナ・アサーラといった母国の大御所の音楽性を受け継ぐフラメンコ・ロックに、よりドラマティックでシンフォニック志向な音楽性は、スパニッシュ・プログレッシヴの理想形といえる必聴の名作!
メーカー・インフォより

●エクソード / 出エジプト
国内CD 3,960円(税込) (MAR264437 / 4524505358177)
70年代からスペイン、アンダルシア地方で活動するも、当時作品を残さなかった知られざるバンドの発掘スタジオ音源。'78~'80年に録音された6曲及び活動後期にあたる'92年に録音された5曲をほぼ年代順に収録する。ボーナスとして'93年録音の2曲を追加。フルート、サックス入りでアコ・ギも交えた、キャメル、フロイド的なメロディアス性に初期クリムゾン的要素を加えたダークな叙情派シンフォニックを展開。たっぷりとした泣きから、繊細なピアノ、スパニッシュ然とした疾走ジャズ・ロック風味まで、これまで存在が埋もれていたことが信じなれないダイナミック&ファンタジックな大傑作!
メーカー・インフォより

●パブロ・エル・エンテラドール / ライヴ・アット・アステンゴ財団ホール
国内CD 3,850円(税込) (MAR264419 / 4524505357866)
清涼にして哀愁溢れるシンフォ・サウンドで世界レベルで80年代を代表するプログレッシヴの名作を残したアルゼンチンのパブロ・エル・エンテラドール。デビュー作以前の1980年のライヴ音源(+リハ音源2曲)が奇跡の発掘! 再結成以後の作品に収録された1曲以外は全曲が未発表曲。要となるダブル・キーボード以外はアルバムのメンバーとは別ながら、既に南米的な翳りと湿り気を与えたような哀愁のシンフォ・サウンドは、完成しているどころか、アルバム以上に重厚華麗で、この段階で既に非凡な才能を見事に示す貴重にして感動的な一枚!
メーカー・インフォより

●ヤスパー・ファントフ / トランジトリー
国内CD 3,960円(税込) (MAR264429 / 4524505357972)
70年代欧州ジャズ・ロックの大名盤
オランダ出身のキーボード奏者、ヤスパー・ファントフが、名ギタリスト、フィリップ・カテリーンと、アメリカ出身で渡欧後スーパーシスターやエンブリヨ等に参加するなど、プログレッシヴ・ジャズ・ロック界で活躍していたチャーリー・マリアーノと共に結成したグループのデビュー作。
ファントフ独特のスペイシーなオルガンと端正なピアノ、マリアーノの民族性交えた奏法にてエンブリヨを引き継ぐエキゾチズム、そして優美なソロを聴かせるカテリーンと各人の持ち味が昇華された70年代欧州ジャズ・ロックの大名盤が限定国内配給。

●ラリー・コリエル / 27395
国内CD 3,960円(税込) (MAR264428 / 4524505357965)
1975年の放送局ライヴ音源が初の公式リリース
ラリー・コリエルがそのキャリアの中でも最も本格的で技巧的なジャズ・ロックを追求したのがこのイレヴンス・ハウス。ドラムにアルフォンス・ムザーン、ベースにジョン・リー、キーボードにマイク・マンデルと名手達を迎えた彼等の全盛期真っ只中の1975年の放送局ライヴ音源が初の公式リリース(音質良好)。
各人がゴリ押しに、これでもかと手数多く暴れ回る演奏は、70年代ジャズ・ロック数ある中でも最も情熱的なもの。この勢いと熱気は只事ではない!
長年入手困難だった貴重音源が限定国内配給。
★現代MPBを牽引する歌手モニカ・サルマーゾ、待望の新作はエリゼッチ・カルドーソへのオマージュ作。

●MONICA SALMASO / SENHORA DAS CANCOES - UM TRIBUTO A ELIZETH
輸入CD 3,410円(税込) (BF12292 / 7908730010869)
現代MPBを牽引する歌手モニカ・サルマーゾ、待望の新作はエリゼッチ・カルドーソへのオマージュ作。
当初の構想は、エリゼッチ生誕100周年を記念して2020年にコンサートを行う予定だった。しかしパンデミックにより計画が延期され、ショーは2022年にリオデジャネイロで初演され、その後サンパウロに移り、2025年にリオで新たなシーズンが開かれ、その時にようやく録音された。
このトリビュート企画においてキーパーソンといえるのがルシアナ・ハベーロ(カヴァキーニョ)とマウリシオ・カヒーリョ(7弦ギター)だ。モニカ・サルマーゾがリオデジャネイロのカーザ・ド・ショーロを訪れた際、二人に出会ったことから本作の構想が始まったといってもいいだろう。偶然にも、この2人は1980年代にエリゼッチと共演していた。熱心な音楽探求者でもあるモニカは、以前からエリゼッチの作品を知っていたが、このプロジェクトに没頭する中で「神聖なる存在」の真の偉大さを理解した。
エリゼッチが残した広範なディスコグラフィーを深く掘り下げることで、彼女が辿った多くの音楽の道を旅しながら、レパートリーを厳選。そのなかには決して有名とはいえない楽曲も含まれている。加えて、エリゼッチは録音していないものの、彼女の世界に共鳴するであろう曲も収録されている。「Nossa Senhora do Silêncio」(マウリシオ・カヒーリョ/パウロ・セザール・ピニェイロ)と「De Bem Com o Amor」(ルシアナ・ハベーロ/パウロ・セザール・ピニェイロ)がそれだ。「ルシアナ・ハベーロとマウリシオ・カヒーリョは何年もエリゼッチと共演しており、彼女と非常に親しく、素晴らしい作曲家です。特にエリゼッチが歌いたかったであろうことを考えると、彼らの曲をレパートリーに含めることは美しいと思いました」とモニカは付け加える。
モニカ・サルマーゾとエリゼッチ・カルドーソ。二人のパフォーマー。彼女たちの音楽への愛は共通している。舞台上で彼女たちの穏やかな姿を見た人は、ジョイス・モレーノの「歌の掃除婦」という言葉を借りれば、音楽へのたゆまぬ努力と献身から生まれるものはシンプルだと確信する。成功の方程式を求めないレパートリー、共に演奏する作曲家やミュージシャンへの敬意、観客への献身、そして周囲のすべてを静寂に包み込む歌声。数十年の隔たりがありながらも、過去、現在、未来を融合させ、一つに結びつける時間によって結ばれた二人。この出会いがついに形となり、本作『Senhora das Canções - Um Tributo a Elizeth』へと結実したのだ。
ルシアナ・ハベーロ、マウリシオ・カヒーリョに加え、パウロ・アラガオン(ギター、音楽監督、編曲)、アキレス・モラエス(トランペット、フリューゲルホルン)、マグノ・ジュリオ(パーカッション)、マルクス・タデウ(パーカッション)と共にスタジオに入った。テコ・カルドーソ(フルート)とナイロール・プロヴェッタ(クラリネット)は、サンパウロ公演とアルバム録音に参加している。
★総勢25名を超えるミュージシャンが集うプロジェクト、初のスタジオ・アルバム!カヴァー曲多数収録

●井出靖プレゼンツ・ザ・ミリオン・イメージ・オーケストラ / ザ・フューチャー・クラシックス
国内CD 3,300円(税込) (GRGA0116 / 4580336441365)
曽我部恵一と吾妻光良をボーカルに迎えた先行シングル2曲が既に話題沸騰中の井出靖による総勢25名を超えるミュージシャンが集うプロジェクト、
THE MILLION IMAGE ORCHESTRAが初のスタジオ・アルバムを完成! 有名曲のカヴァー曲も多数収録した未来へのクラシックス完成!
これは、Rock?n Dubという新しい音楽だ。
30人の音が交差する、未来へのクラシック。
熱狂の誕生再び!
音楽プロデューサー井出靖率いるTHE MILLION IMAGE ORCHESTRA 9年振りになるニュー・アルバム初のスタジオ録音アルバムが誕生。
Bringing a New Energy to Rock?n Dub (ロックン・ダブに新たなエネルギーを吹き込む)をテーマに5月27日に先行第1弾7インチ・シングルは曽我部恵一をフィーチャーした、かまやつひろしの名曲「ゴロワーズを吸ったことがあるかい」先行第2弾には永遠のダンス・クラシック、マイティ・スパロウの名曲「TOUR OF JAMAICA」のカバーを吾妻光良をボーカルに迎えて。
そしてまさに満を持してこの度アルバムを発表!
井出曰く
2025年2月にJapanese Music Poster Scrap ROCKを発刊して改めて本を立体化したアイコンがまさにザ・ミリオン・イメージ・オーケストラだ。本に出てくるバンドマン達が時代を越えて集結しているし、それぞれのジャンルで活躍しているミュージシャン、DJ、、、が一つになって音を紡ぎ出す
音楽プロデューサー井出靖率いるTHE MILLION IMAGE ORCHESTRAが、9年の時を経て初のスタジオ録音アルバム『THE FUTURE
CLASSICS』を発表。
総勢30名を超えるミュージシャンが参加し、ほぼ全編をツインドラム録音で構築された本作は、Rock、Dub、Jazz、POST PUNK...etc レベル・ミュージックを横断し、Rock?n Dubという新たなサウンドを提示する。
そこには、すでにこの世を去ったメンバーの音も息づき、時間と記憶を超えてひとつの音楽として結実している。
まさに
井出のテーマである
記録に殘す
記憶に残る
本作はまた、Grand Galleryより作品を発表してきた亡くなったアーティスト達、友人、そしてGrand Galleryの全てを手がけ、昨年12月に急逝したデザイナー小野英作へ捧げられたものでもある。
全編を通して聴くことで、まるで一本の映画を観終えたかのような余韻を残す本作は、音楽と物語が交差する“未来へのクラシック”である。
アートワークにはトミー・ゲレロのアルバムやフィッシュのツアーポスター、、、etcも
手掛けているナサニエル・ラッセルを起用。
これだけでまさにアートピース。

引用元: https://diskunion.net/
https://diskunion.net/detail/1009246902
https://diskunion.net/detail/1009236600
https://diskunion.net/detail/1009270154
https://diskunion.net/detail/1009254620
https://diskunion.net/detail/1009270183
https://diskunion.net/detail/1009287369
https://diskunion.net/detail/1009254609
https://diskunion.net/detail/1009270178
https://diskunion.net/detail/1009287359
https://diskunion.net/detail/1009254629
https://diskunion.net/detail/1009270293
https://diskunion.net/detail/1009270294
https://diskunion.net/detail/1009300976
https://diskunion.net/detail/1009282438
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